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ジンバブエで車を運転できるのか

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どうも、いしかわです。( いしかわとは? ) 日本でも生活に欠かせない車ですが、ジンバブエの運転事情はどうなんでしょう? という事で今日はジンバブエの運転事情を調べました! 免許は? 警視庁の ジュネーブ条約のページ にジンバブエの名前が載っているので、再度教習所に通い直す必要はなさそうです。 では、ジンバブエの運転免許の取得はどのように行えるのか? ジンバブエ大使館の ビザ情報ページ にはこのように書いています。 ジンバブエの運転免許証取得について    ジンバブエの運転免許証取得には、ジンバブエの居住ビザ乃至は就労ビザを取得の上、以下の書類が必要となります。   ♦ 運転免許証申請書(申請料:100米ドル)   ♦ パスポートのコピー   ♦ 白黒の証明写真3枚(3cm×2.5cm)   ♦ 日本の運転免許証の抜粋証明(当館にて取得可能。手数料:22米ドル) 申請書とパスポートのコピー、白黒写真に抜粋証明・・・ それほど難しいものではなさそうですね。 どちらかというと居住ビザや就労ビザの取得の方が厳しそうです。 注意すべきは? 外務省の注意喚起でも書いてあるように↓ 交通事故と路上強盗  道路上は車優先の社会です。歩行者は信号機があっても自分の目で見て安全を確認してから道路を横断してください。一般に車両の走行スピードが速く,整備不良車両も多く見られます。路面の陥没が多く,交通信号機の故障も目立ちます。また,交差点等で信号待ちの車の窓を割って金品を奪う,スマッシュ・アンド・グラブが多数発生しており,特に暗くなってからはそれを避けるために赤信号でも止まらない車両も珍しくありません。日本人の運転する乗用車が目標にされて,事故に巻き込まれる事例もあり,思いがけない「貰い事故」にも注意が必要です。 引用:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/africa/zimbabwe.html 日本の中での運転が荒いとか、治安が悪いとかそういう次元ではなさそうです。 まぁこれはジンバブエの車に限った事ではなく 外国に行ったらこのくらいの事は当然気をつけた方がいいです。 ただし! 都市間の...

《日記》貧乏な幸せ者、裕福な不幸者《3億円当たったらどうする?》

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どうも、いしかわです。( いしかわとは? ) お金を儲ける記事ばっかり書いてますが、お金を儲けてどうするのか!? したいことがあるのか!? お金があれば幸せなのか!? そんなことを思いましたので、今日はそんなこと書きます。 ご存知かとは思いますが、実は私はお金が大好きです。 不幸を退け、幸せを呼び寄せるお金が好きで好きでたまらないです。 お金を儲ける為に色々調べたり、まとめたり調べたり勉強したりしています。 でも、 正直お金がなくても幸せになれると思っている し 逆に使える お金がいくらあっても寂しい日もあります 例えば どこか中東の石油王が私の100倍お金持ちだとして その人は私の100倍幸せでしょうか? 断言しますが、絶対違います。 ちょっと奮発した1000円の夕飯が、小さい風呂が、くたくたのベッドが、ぼろぼろの自転 車が、狭い部屋が 一流シェフの料理に、温泉みたいな風呂に、ふかふかのベッドに、ピカピカの高級車に、 広い部屋に 100倍の差を付けられはしません。 (・・・そりゃ羨ましいですが。笑) お金の多さは幸せの多さではないのです。 幸せとお金 とは言え幸せとお金は現代において密接な関係を持っています。 お金があれば幸せになれる人やお金がないことで不幸に陥っている人が沢山いるのも事実 だと思います。 しかし、お金=幸せかと言われるとそれは違います。 皆さんも「なにか違う気がする」のではないでしょうか。 お金と幸せはどう違うのか? 結論から言うと お金は手段であり、幸せは結果なのです 資本主義の現代において、手っ取り早く幸せにたどり着けるのがお金という手段なのです。 今の世の中、お金を出せば大体どんなこともできるので 手段から結果までの速度や確度が高いのです。 それでお金=幸せみたいになっちゃう。 勘違いしてはいけないのは お金=幸せじゃないってことです。 お金は幸せを買う手段です。 頭ではわかってても、腹に落ちている人は結構少ないです。 私自身もちょっとまだ...